アートメイクはダウンタイムに注意が必要

なるべく値段が安いところを探す

なるべく値段が安いところを探す / 大切な予定の迫っている時にはやるべきではない / 自分の本当の眉毛のように見える

アートメイクは、施術をしたその日だけでなくダウンタイムといって症状が落ち着くまでの日数がかかるので注意が必要です。
私はもともと、眉毛が薄いのでアートメイクを入れているのですが趣味のマリンスポーツは1週間することができなかったですし結構かさぶたみたいになりました。
もともとの肌質などにもよると思うのですが、アートメイクの場合には基本的に1週間くらいのダウンタイムがあるのが一般的です。
表皮に色を入れるのでかさぶたみたいになるのですが、施術の時には麻酔をするので痛みはほとんどなくて少し刺激を感じるくらいなので大丈夫でした。
でも、麻酔が切れると普通に傷がついた時のような痛みがあって当日は外出できる感じではないですし傷が回復するまでに1週間くらいかかったので予定などはなるべくない週に行うのがお勧めです。
私の場合、年末にやってもらってお正月は自宅で過ごしたのでダウンタイム中は特に問題なく過ごすことができましたが仕事や学校がある人はあまり出かけなくて良い時にやるのが良いです。
アートメイクは、ダウンタイムがなければ最高ですがあってもメイクをしなくてよくなるのでやめられません。
私の場合2回のプランで価格は結構高くて10万円くらいかかりましたが、やってよかったです。
もしもやっていなかったら、毎日メイクをする時間もかかりますし上手に眉毛が描けなかったり落ちてしまって描きなおすことに気を取られたりしなくてはなりません。
これは、医療行為なのでクリニックでやってもらうのでとても安心して任せることができましたがセンスの良いクリニックを探したりなるべく値段が安いところを探すのに手間がかかりました。